ドラゴンアイを見に!

十和田八幡平国立公園の八幡平山頂近くに「鏡沼」があります。冬季間は目を閉じて冬眠していますが、春の新緑のころ直径50m程の鮮やかな青い目を見開きます。周りは残雪に覆われていますが、この時期は「青い目玉」の周りは美しいい「ドラゴンアイ」を一目見ようと、観光客が集まります。

山友会会員からのお便りを紹介します

「6月14日(日)快晴微風  ぜひ見たいという友人のお供で八幡平を散策してきました。ドラゴンの目は白内障気味でしたが、まずまず・・・」

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